OBの活躍

SNSではアップしましたが、ブログが更新できる世になりましたので必要事項を
上毛新聞にも掲載されました。

日刊と河北の記事は知人からご提供いただきました。
ありがとうございました。

歴史的勝利!

24期生 小池侑生 東北大学 (下川ライオンズ-前橋中央-県立前橋)
東北福祉大学に32年ぶりの勝利、無四球完投勝利で勝ち投手。

過去にも明記しましたが、前橋中央っぽい成長過程を経た小池が、後輩たちに大きな夢と勇気を与えてくれました。

前橋中央としてはビッグニュースです。

小池は中学3年時は育成チームの控え投手でした。
キャッチャーで試合に出ることの方が多いくらいでした。
身長も低く、線も細い中学期でした。
お兄ちゃんもそうでしたが高校に入っても身長が伸びていました。
小池も結果が出始めたのは、特に制球が安定してきたのは大学入学後しばらくしてからと書かれていますよね。

身長が止まってから何年くらい経つと、いろいろ動作がリンクしてくるのでしょう?
この辺りのお話を説明してから入部してもらうようにしています。
実はこの身長予測が育成においては重要であるのです。

個人差はありますが、中学・高校と身長が伸び続ける選手は小池くらい先を見て野球をしていくことが大切だと思います。

ダイジェスト動画

新中学1・2年生の皆さん、前橋中央で10年先を見据えて一緒に野球をしませんか?

保護者の皆さま、今小さいから、今あまり自信が無いからというのは成長過程の違いが影響していて中学期の特徴でもあります。

成長過程の早い大きい子が今は有利です。

自信のない皆さん、前橋中央で自信をつけて高校進学を目指しませんか?

高校で野球を続けたい、野球と勉強の両立をはかりたい、野球の練習や試合をいっぱいしたい、などの希望があれば前橋中央をぜひ一度見学に来てください。

百聞は一見に如かず、練習参加・練習見学随時受け付けております。

ぜひご検討ください。

前橋中央硬式野球倶楽部では新入部員募集中です。

今後は個別対応とさせていただきます。

新中学1・2年生で硬式野球に興味のある皆さん、お気軽にお問い合わせください。

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